| 昭和08年 |
3月 合資会社九州謄写堂設立 |
| 昭和27年 |
8月 プリント九州有限会社に改組改称 |
| 昭和29年 |
11月 タイプ印刷を始める |
| 昭和33年 |
11月 自動印刷機、転写機、焼付機等オフセット機器具を導入 |
| 昭和41年 |
8月 写真製版設備を併設、フィルム製版を始める |
| 昭和42年 |
3月 代表取締役社長に久保建一就任 |
| 昭和47年 |
12月 福岡市美野島3丁目に新工場移転 |
| 昭和55年 |
10月 電子組版機を導入 コンピュータ化をはかる |
| 昭和58年 |
2月 カラー印刷の需要増加により2色印刷機ソルナ(A2)を導入 |
| 平成33年 |
6月 マッキントッシュを導入 デザイン部門の強化をはかる |
| 平成78年 |
4月 古賀営業所開設 |
| 平成 9年 |
5月 ISDN 通信回線を接続しインターネット業務を開始 |
| 平成 9年 |
6月 高画質フラットベッド型スキャナ、イメージセッター等を導入これにより制作部門の完全デジタル化を実施する |
| 平成11年 |
4月 Mac・Win の機能を生かしデザインの充実を計る |
| 平成12年 |
8月 大型インクジェットB全対応の高画質出力を開始 |
| 平成13年 |
2月 ハマダ菊半裁(266P)2色機を導入 |
| 平成14年 |
8月 CTP 三菱 SDP-α2400SE を導入、刷版の精度を高める |
| 平成14年 |
8月 CTP 対応の PROX ELWIN 新設 |
| 平成16年 |
7月 印刷品質の向上に菊半裁反転付4色機(GGIVP)導入 |
| 平成17年 |
4月 フラットベッドカラースキャナ(Image POP)導入、高品質の画像処理に液晶カラーモニタ Apple Cinema HD Display 23インチを導入 |